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W43SA au

便利な使い方

カメラ関連

データのソート、検索機能

データフォルダ内の並び順を変えたり、ファイルを検索することができます。

【1】 【2】 【3】
データ一覧表示画面 → ソート → タイトル(降順)
データ一覧表示画面で「メニュー」(アプリキー)を押してください。   メニュー2ページ目「7.ソート」または「8.検索」を選択し「OK」(センターキー)を押してください。(今回はソートを例に説明します)   ソートの方法を選択し「OK」(センターキー)を押してください。
【4】    
データ一覧表示画面    
データの並び順が変更されます。        

「#」「*」キーでのデータ送り

データフォルダでデータを再生中、一覧画面へ戻ることなく次の画像、前の画像を表示することができます。
全画面表示でもデータ送りをすることができます。

【1】 【2】 画像
データフォルダ → データフォルダ
データフォルダでデータ表示中に「#」を押してください。   次のデータが表示されます。「*」を押すと前のデータが表示されます。

その場で写真登録

アドレス帳、スケジュール、プロフィール、日記からカメラを起動して撮影した画像をそのまま登録することができます。
(例)アドレス帳から画像を登録する場合。

【1】 【2】 【3】
アドレス帳編集 → フォト撮影 → 撮影
アドレス帳編集画面で、「」を選択してください。   「3.フォト撮影」を選択してください。   カメラが起動しますので、撮影してください。
【4】   【5】   【6】
着信画像位置設定 → アドレス帳編集  → アドレス帳一覧
着信時/メール受信時に画像を表示させるかどうかを選択することができます。着信時に画像を表示させたくない場合は「2.NO」を選択してください。   そのまま、撮影した画像がアドレス帳に登録されます。「登録」(アプリキー)を押してアドレス帳を登録してください。   これで完了です。アドレス帳一覧を見ると、登録した画像が確認できます。

モニターの拡大

モニターをワンタッチで拡大することができます。

【1】 【2】
通常モニター → 拡大モニター
撮影画面の状態で、「0」キ−を押してください。   モニター表示が瞬時に拡大されます。(拡大できるのはフォトのケータイサイズ、ムービーのSサイズ、Mサイズ撮影時のみ)

オートフォーカス

被写体との距離にあわせてピントを自動調節するオートフォーカス機能が使えます。
ムービー撮影時では、録画中つねにピントを合わせるオートフォーカスを設定することができます。
※ここでは、フォト撮影時の設定方法を説明します。

【1】 【2】 【3】
メニュー → フォーカス設定 → 撮影画面
撮影画面の状態で、「メニュー」(アプリキー)を押して「7.フォーカス設定」を選択してください。   「1.オート」を選択し「設定」(センターキー)を押してください。   ピントが自動調節され撮影されます。「発信キー」を押すとAFロックすることができます。

フォトミキサーをアドレス帳に登録

友達の写真をフォトミキサー編集して、個別着信設定に登録することができます。

【1】 【2】 【3】
便利ツール → テンプレート選択 → アドレス帳編集
「メインメニュー」>「便利ツール」より「0.フォトミキサー」を選択してください。   フォトミキサーのテンプレートを選択し、画面の指示に従って、テキストと画像を登録してください。   編集したフォトミキサーがデータフォルダへ保存されるので、アドレス帳編集の個別設定より、作成したデータを登録してください。
【4】        
フォトミキサー      
着信時に登録されたフォトミキサーが表示されます。