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本体を閉じた状態で、待受画面でマルチプレイウィンドウキーを押すと、クローズメニューが表示されます。
本体を閉じた状態でも、タッチセンサーを使って機能を起動できるので、便利です。
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| 本体を閉じた状態で、待受画面でマルチプレイウィンドウキーを押してください。 | クローズメニューが表示されます。起動したい機能をタッチセンサーで選択してください。 | |||
操作中の画面下部に表示する内容を「日付時計、ニュースフラッシュテロップ、当日カレンダー情報、英和クイズ、和英クイズ、4択四字熟語」から選択することができます。
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| 「M316」マイ・インフォメーションから、操作中の画面下部に表示させたい情報を選択してください。 (例) 日付時計を選択 |
操作中の画面下部に日付時計が表示されます。 | |||
付属の卓上ホルダとパソコンをUSB充電ケーブル01(別売)で接続した状態で、卓上ホルダにW61SAを取り付けると、W61SAを充電しながら、パソコンとの通信を行うことができます。
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| 付属の卓上ホルダとパソコンをUSB充電ケーブル01(別売)で接続します。 卓上ホルダにW61SAを取り付けると、充電をしながらパソコンとの通信を行うことができます。 |
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クイズを楽しみながら頭の体操をしていただくことができます。
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| 「メインメニュー」>「ツール」>「7.クイズdeトレーニング」を選択して、「選択」(センターキー)を押してください。 | 色々なクイズを楽しむことができます。 | |||
Microsoft® Word、Microsoft® Excel、Microsoft® PowerPoint®、PDFなどのデータをW61SAで確認することができます。
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| 「メインメニュー」>「ツール」>「8.PCドキュメントビューアー」を選択して、「選択」(センターキー)を押してください。データフォルダから、閲覧したいドキュメントを選択してください。 | ドキュメントを確認することができます。 | |||
ワイヤレスで音楽を楽しんだり、ハンズフリー通話ができます。
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| 「メインメニュー」>「ツール」>「6.Bluetooth」>「3.初期登録」から、ワイヤレス機器、ハンズフリー機器の登録をしてください。 | 「メインメニュー」>「ツール」>「6.Bluetooth」>「2.接続待ち開始/停止」>「1.接続待ち開始」を選択して、「選択」(センターキー)を押してください。ワイヤレスで音楽を楽しんだり、ハンズフリー通話ができます。 | |||
アプリキーを長押しすることで、素早くアプリを起動することができます。
お買い上げ時の状態では「EZナビウォーク」が一発起動アプリに設定されていますが、変更することが可能です。よく使うアプリを一発起動設定をしておくと便利です。変更方法は以下のとおりです。
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| EZアプリメニューから、設定したいアプリを選択し、「メニュー」(アプリキー)を押してください。 | 「1.一発起動に設定」を選択し「OK」(センターキー)を押すと、一発起動アプリに設定されます。 | |||
電源を入れたままカバンやポケットなどに入れて持ち運ぶときに、誤動作しないようにキーにロックをかけます。本体を閉じているときにロックがかかります。
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| 待受画面でセンターキーを長押し(約1秒以上)してください。本体を閉じた時にロックがかかります。本体を開くとロックが一時的に解除されます。 | ||||
緊急時、大音量で防犯ブザーを鳴らして、周囲の注意を向けることができます。
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| 防犯ブザー機能を「ON」に設定していないと、防犯ブザーを鳴らすことができません。 お買い上げ時、防犯ブザー機能は「OFF」に設定されていますので、「M27」防犯ブザーから「1.ON」を選択して「設定」(センターキー)を押し、いつでも鳴らせる状態にしておいてください。 |
緊急時、待受画面の状態で「*」キーを長押ししてください。 防犯ブザーが鳴ります。ロックNo.を入力すると防犯ブザーが止まります。 |
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テレビ電話発信時、お好みのメロディを聞くことができます。
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| 「M61」テレビ電話発信から、お好みのメロディを発信音に設定してください。 テレビ電話発信時、お好みのメロディが流れます。 |
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M機能などの設定項目を選択した状態でしばらくすると、設定値が表示されます。
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| 設定項目を選択した状態でしばらく待ちます。 | 設定値が表示されます。 | |||
ガジェットと呼ばれるアプリケーションをダウンロードして待受画面で利用することができます。
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| 「M3123」ガジェットから、「1.表示ON/OFF設定」を選択し「選択」(センターキー)を押し、表示ON/OFF設定から「1.ON」を選択し「設定」(センターキー)を押してください。次に、「M3123」ガジェットから、「2.ガジェット選択」を選択し「選択」(センターキー)を押し、ガジェット選択画面にてお好みのガジェットを設定してください。(例) カレンダーガジェットを設定。 | au one ガジェットにフォーカスを合わせ、左右キーを押すと色々なガジェットを手軽に確認することができます。(ザッピング機能) なお、待受画面に表示するau one ガジェットなどの表示位置は変更が可能で、よく利用する項目を一番上に設定しておくと利用したい項目を手軽に選択することができます。 |
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回路チェックやハードウェアの簡易的なチェックを行うことができます。
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| 「M582」ケータイチェックメニューから「1.簡易チェック」を選択して「選択」(センターキー)を押してください。 | チェックしたい項目を選択して「選択」(センターキー)を押してください。簡易チェックが開始されます。 | |||
テレビ電話・グループテレビ電話の通話時間/料金目安を確認することができます。
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| 「M14」通話料金レートから、通話料金レートを設定してください。 | 通話をすると、「M12」時間/料金から、個別に通話時間/料金目安が確認できます。 | |||
あらかじめUSB設定で「高速データ転送モード」を設定しておくと、接続したパソコンと高速にデータを転送できます。
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| 「M573」USB設定から「2.高速データ転送モード」を選択して「設定」(センターキー)を押してください。 接続したパソコンと高速にデータを転送できます。 |
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W61SAをUSB充電ケーブル01(別売)でパソコンに接続すると、USBケーブル接続で充電することができます。
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| 「M574」USB充電から「1.ON」を選択して「選択」(センターキー)を押してください。 | W61SAをUSB充電ケーブル01でパソコンに接続すると、USBケーブル接続で充電することができます。 | |||
各機能起動中にメール受信などがあった場合に、新着通知を表示するかどうかを設定できます。
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| 「M542」新着通知優先から「1.ON」を選択して「設定」(センターキー)を押してください。 | 例えば、新着通知優先画面を操作している時にメール受信を完了すると、「OK」(センターキー)を押すだけですぐにメール確認が可能です。 | |||
複数の機能を同時に起動し、切り替えながら操作できます。
(例) アドレス帳閲覧中にEメールを作成する。
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| アドレス帳閲覧中にマルチキーを押してください。 | 新しく起動できる機能の一覧から「メール」>「Eメール」を選択すると、Eメールを作成することができます。 アドレス帳に戻る場合は、再度マルチキーを押し、起動中の機能の一覧からアドレス帳を選択し「選択」(センターキー)を押してください。 |
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画面を上下に分割して、2つの機能を同時に表示することができます。
(例) アドレス帳閲覧中にEメールを二画面で表示する。
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| アドレス帳閲覧中にマルチキーを押してください。 | 新しく起動できる機能の一覧から「メール」を選択し、「Eメール」を選択して「2画面」(アプリキー)を押してください。 | 画面を上下に分割して、2つの機能を同時に表示することができます。下に表示されている機能の操作が可能です。 マルチキーを長押しすることで二画面表示している機能の上下を入れ替えることができます。 |
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IrSimpleTMに対応した機器同士であれば、従来の赤外線通信より高速に通信することが可能です。
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| 「メインメニュー」>「赤外線」を選択して、「2.赤外線送信」を選択して「選択」(センターキー)を押してください。 | 送信したいデータを選択し、「送信」を押し、「2.シンプルショット送信」を選択して「OK」(センターキー)を押し、送信待機中に「送信」(センターキー)を押して送信してください。高速に通信をすることができます。 | |||
キー部に指を乗せて動かすことで、スクロールや文字入力などの各種操作が行えます。
キーをノートパソコンのタッチパッドのように使うことができます。
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| キー部に指を乗せて動かすことで、 上下左右キー/上下左右キー長押し/センターキーと同等の動作が可能です。 また、文字入力時、手書きで文字を入力することが可能です。 なお、手書き文字入力後、意図した文字と違う文字が表示された場合、「候補」(アプリキー)を押すと似た文字が表示されます。 |
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よくかける電話番号、Eメールアドレスなどのデータや、よく使う機能をショートカット登録すると、待受画面から簡単な操作で電話番号を表示したり、Eメールを作成したり、機能を呼び出したりできます。
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| 待受画面の状態で、下キーを押してください。「サブメニュー」(アプリキー)から、「1.編集」を選択します。 | ショートカット項目を選択して「選択」(センターキー)を押してください。 | 機能登録を選択して「選択」(センターキー)を押してください。待受ショートカットに追加したい機能を選択し登録すると、待受ショートカットに追加されます。 | ||
イルミキーの点灯パターンを変更することができます。
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| 「M264」イルミキーから、イルミキーの点灯パターンを変更させたい機能を選択してください。 6つの点灯パターンの中から、お好みのパターンに変更することができます。 |
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警察・消防機関・海上保安本部へ緊急通報の際、お客様の現在地がGPS測位方法により、通知されます。
※本機能は2007年4月以降、一部の緊急機関(海上保安本部においては全管区)にて開始されております。順次、全国へ拡大していく予定です。
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緊急機関の電話番号を入力し、通話キーを押すと、自動的に現在位置を確認します。 ※ここでは、警察・消防機関・海上保安本部について、緊急機関と記載します。 |
現在地確認が完了し、相手先へ通知され、通話が開始されます。 | ||||
アドレス帳の全データをauのサーバへ保存したり、W61SAへ戻したり、auのサーバに保存したデータを確認したりできます。
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| 「メインメニュー」>「ツール」より「0.アドレス帳お預り」を選択し、ロックNo.を入力してください。 | アドレス帳をauのサーバに保存できます。 | |||
文字のサイズを「入力文字」「メール表示」「EZweb表示」「アドレス帳」「履歴」は5種類、「電話番号」は2種類の中から選ぶことができます。
(例)履歴の文字サイズを変更する場合
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| 「M33」文字サイズから「5.履歴」を選択してください。 | お好みの文字サイズを選択してください。 | |||
パシャ文字®がインカメラにも対応していますので、自分が映ったオリジナルカードの作成ができます。
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| パシャ文字カードを起動し、背景撮影画面で「インカメラ」(アプリキー)を押してください。 | 自分を撮影することができます。 | |||
パシャ文字®カード作成時、合成した文字などを消去することができます。
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| パシャ文字®カードの編集画面で、4を選択します。 | 消去したい部分にカーソルをあて、「消す」(センターキー)を押してください。消去が完了しましたら、「終了」(センターキー)を押してください。また、「サイズ」(アドレス帳キー)を押すと、消去できる範囲を変更することができます。 | |||
アドレス帳に写真を登録する代わりにオリジナル画像を登録することができます。
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| アドレス帳編集画面で、「 |
「1.オリジナル」を選択してください。 オリジナル画像が表示されるので、お好きな画像を選択してください。選択したオリジナル画像がアドレス帳に登録されます。 |
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各種音量、バイブレータ、簡易留守メモなどをお好みの組み合わせに編集したマナーモードを設定することができます。
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| 待受画面の状態から、マナーキーを押して「4.オリジナルマナー」を選択し、「編集」(アプリキー)を押してください。 | 着信音量やバイブレータなどを設定することができます。編集が終われば「完了」(アプリキー)を押し、「保存」(アプリキー)を押してください。【1】の画面に戻るので、「設定」(センターキー)を押してください。 | |||
設定した時間が経過した場合、ロックNo.を入力しないと、W61SAを使用できないように設定できます。なお、アプリケーションを起動中でも、設定した時間が経過した場合、自動的にロックがかかるので安心です。
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| 「M41」セキュリティロックから「1.オートロック」を選択して「選択」(センターキー)を押し、「1.ON」を選択して「設定」(センターキー)を押し、ロックNo.を入力して、再ロック時間を設定してください。 | 設定した時間が経過した場合、ロックNo.を入力しないと、W61SAを使用できません(一部の操作を除く)。
オートロック設定中にロックNo.を入力すると、設定は一時的に解除されます。 |
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W61SAを閉じるたびに、ロックNo.を入力しないとW61SAを使用できないように設定します。
自分のW61SAを、他人が容易に使えないようにすることができます。
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| 「M412」とじるとロックの設定で「1.ON」を選択し、ロックNo.を入力してください。 |
W61SAを閉じるたびにロックNo.を入力しないと使用できないよう設定されます。ロックNo.を入力すると、一時的にロックが解除されます。 |
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メインメニューをダウンロードし、設定することができます。
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| メインメニューの状態で「サブメニュー」(アプリキー)を押してください。 「1.メインメニュー設定」から、メインメニューを変更することができます。 メインメニューはSANYOケータイプラネット(EZキー長押し)でダウンロードすることができます。(通信料はお客様のご負担となります。あらかじめご了承ください。) |
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W61SAを紛失した場合などに、特定の電話からW61SAへ電話をかけて着信を繰り返すことにより、W61SAを他人が使えないように遠隔操作でオートロック、アドレス帳へのアクセス制限がかけられます。
指定時間・着信回数・電話番号を設定し、設定した電話番号から指定時間内に指定回数分の着信があると、ロックがかかります。
また、ロックと同時にW61SA本体内のデータを消去するかどうかの設定や、ロックを解除できる手段の設定を行うこともできます。
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| 「M414」遠隔ロックで「選択」(センターキー)を押し、ロックNo.を入力してください。 | 有効番号リスト、最初に着信してからの制限時間、着信回数などを入力し、「保存」(アプリキー)を押してください。 | |||
アラーム一覧画面から簡単に「ON」「OFF」を切替えることができます。
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| 「メインメニュー」>「ツール」>「1.カレンダー/タイマー」より「2.アラーム」を選択して、「選択」(センターキー)を押してください。 | アプリキーを押すと、アラームの「ON」「OFF」を切替えることができます。 | |||
外部メモリ転送モードでW61SAとパソコンを接続することで、ハードディスクと同じようにW61SAのmicroSDTMメモリカード(市販品)にデータの書き込みや読み込みができます。
※ご利用には付属のUSBケーブル(試供品)とmicroSDTMメモリカード(市販品)が必要です。
※W61SAがサポートしないファイルもmicroSDTMメモリカードに書き込むことができます。
(この場合、W61SA上では不明なファイルとして扱われます。)
※ 接続するパソコンのOSはWindows Vista®/Windows® XP/2000を推奨します。
(Windows® 98には対応しておりません)
上記以外のOSでの動作は保証しておりません。
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「M572」外部メモリ転送モードを選択して、「選択」(センターキー)を押してください。次に、付属のUSBケーブル(試供品)でパソコンとW61SAを接続してください。 |
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メール本文中に意味のわからない英単語や英訳がわからない日本語、また読み方がわからない漢字などがあった場合、簡単に辞書引きができます。
また、文字入力時に辞書引きすることもできます。文字入力時に辞書引きした文字列は置換・挿入することも可能です。
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メール本文表示中に調べたい言葉があった場合、「サブメニュー」(アプリキー)を押し、「9.本文操作」から「2.辞書引き」を選択してください。 |
利用したい辞書を選択し、辞書引きしたい文字を選択してください。 | 辞書引きした結果が表示されます。 | ||