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W64SA au

便利な使い方


※ W64SAは、お買い上げ時、本体色ごとに異なるEZケータイアレンジが設定されています。W64SAの便利な使い方コーナーは、本体色「ピンクボトル」をお買い上げ時(ケータイアレンジ設定:jewel)での操作手順、画面表示を例にして説明しています。

イルミネーション、モーションセンサー関連

トゥインクルイルミ

W64SAを閉じたときのディスプレイ背面のランプ1、2の点灯パターンやカラーについて設定できます。
(例)カスタム設定を行う場合。

※ W64SAを開いているときやフロントスタイル時には点灯しません。
※ トゥインクルイルミのカラーは、W64SAを閉じた状態でサイドキーのいずれかを押してW64SAを振ることでも設定できます。お好みの色になるまでW64SAを振り、着信ランプ点灯中にW64SAを開くか、着信ランプが消えるまで(約15秒)放置してください。 点灯していたランプ1、2のカラーがトゥインクルイルミのカラーに設定されます。
※ ランプ1とランプ2には同じカラーは選択できません。
【1】 【2】 【3】
トゥインクルイルミ → カラー選択 →  カラー選択:ランプ1 

「M264」トゥインクルイルミから、「1.ON」を選択し、「設定」(センターキー)を押してください。

  カラー選択から「7.カスタム」を選択し、「設定」(センターキー)を押してください。   点灯させたいランプ1のカラーを選択し、「設定」(センターキー)を押してください。
【4】   【5】    
カラー選択:ランプ2 → パターン選択    
点灯させたいランプ2のカラーを選択し、「設定」(センターキー)を押してください。   パターン選択からお好みの点灯パターンを選択し、「設定」(センターキー)を押してください。W64SAを閉じたときや、W64SAを閉じているときにサイドキーのいずれかを押すことで、ランプ1、2が点灯します。
   

シェイクイルミ

「M264」トゥインクルイルミの設定が「ON」の場合、W64SA本体を閉じた状態で、サイドキーのいずれかを押してから振ると、ランプ1、ランプ2の光の色が変わります。


※ モーションセンサーが有効になっている目印として、着信ランプが約15秒間点灯します。
※ シェイクイルミ後、着信ランプが点灯中は、振るたびに色が変わります。
※ 振りかたによっては、モーションセンサー(加速度センサー)がW64SAの動きを検知できないときや過剰に検知するときがあります。
※ W64SAを振るときは、必ず周囲の安全を確認し、W64SAをしっかりと持って、必要以上に振ったりしないでください。人や物などに当たり、事故や破損の原因となります。
     
シェイクイルミ    

W64SAを閉じた状態で、サイドキーのいずれかを押してから振ってください。ランプ1、ランプ2の光の色が変わります。

     

イルミドロップ

「M264」トゥインクルイルミの設定が「ON」の場合、W64SA 本体を閉じた状態で、サイドキーのいずれかを押してから水平な地面に対して垂直にすると、ランプ1、ランプ2の光が下の方向に落ちていくような演出を楽しめます。

※ モーションセンサーが有効になっている目印として、着信ランプが約15秒間点灯します。
※ 本体の向きを変えるときは、着信ランプが点灯中に行ってください。
     
イルミドロップ    

W64SA 本体を閉じた状態で、サイドキーのいずれかを押してから水平な地面に対して垂直にしてください。ランプ1、ランプ2の光が下の方向に落ちていくような演出を楽しめます。

     
     

シェイクトーン

本体を閉じた状態でサイドキーのいずれかを押してから振ったときの音量や音色を設定できます。
(例) 音量を設定する場合

     
シェイクトーン    

「M230」シェイクトーンから、上下カーソルキーでお好みのレベルを決め、「設定」(センターキー)を押してください。本体を閉じた状態でサイドキーのいずれかを押してから振ると、設定した音量で音が鳴ります。

     

カラーセラピーサイトへの接続

「M264」トゥインクルイルミの設定が「ON」の場合、W64SA本体を閉じた状態で、サイドキーのいずれかを押してから振ると、ランプ1、ランプ2の光の色が変わるシェイクイルミが動作します。 光の色が変わった後、W64SA本体を開くと待受画面に、カラーセラピーサイトへの通知アイコンと通知内容が表示され、確認操作をおこなうとカラーセラピーサイトに接続されます。 カラーセラピーサイトでは、カラーセラピストの武藤悦子さんによる心理分析などを見ることができます。

※ カラーセラピーサイトへの接続には、別途パケット通信料が発生します。
※ 振りかたによっては、モーションセンサー(加速度センサー)がW64SAの動きを検知できないときや過剰に検知するときがあります。
※ W64SAを振るときは、必ず周囲の安全を確認し、W64SA本体をしっかりと持って、必要以上に振ったりしないでください。人や物などに当たり、事故や破損の原因となります。
※ モーションセンサーが有効になっている目印として、着信ランプが約15秒間点灯します。
※ 着信ランプが点灯中は、振るたびに色が変わります。
     
待受画面    

W64SAを閉じた状態で、サイドキーのいずれかを押してから振ると、シェイクイルミが動作します。光の色が変わった後、W64SA本体を開くと待受画面に、カラーセラピーサイトへの通知アイコンと通知内容が表示され、簡単にカラーセラピーサイトにいくことができます。

     

モーションセンサー連動Flash

「M59」モーション待受Flashが「ON」の場合、待受画面を「stripe(モーションセンサー連動Flash)」、「jewel(モーションセンサー連動Flash)」、 「line draw(モーションセンサー連動Flash)」のいずれかに設定すると、 モーションセンサーに連動した待受画像が表示されます。
(例) 「line draw(モーションセンサー連動Flash)」を設定する場合

※ W64SAが水平な地面に対して垂直から前後45°以上傾いているときや、W64SAが水平の場合、モーションセンサー(加速度センサー)がW64SAの動きを検知できないことがあります。
(水平な地面に対して垂直であれば、傾いても逆さまになっても検知されます。)詳しくは、こちらをご参照ください。
【1】 【2】 【3】
待受画面 → 待受画面 → 待受画面

「M311」待受画面から、「1.オリジナル」を選択し、「設定」(センターキー)を押してください。データ一覧から「line draw(モーションセンサー連動Flash)」を選択し、「設定」(センターキー)を押してください。

  待受画面にモーションセンサーに連動した待受画像が表示されます。   W64SAの向きを変えると、絵柄がW64SAの向きに合わせて、変化します。

歩行距離と消費カロリーの表示

待受画面を「stripe(モーションセンサー連動Flash)」に設定すると、「Run&Walk設定」のカウンター設定が「ON」の場合、 歩行距離と消費カロリーを待受画面に表示することができます。また、メインメニューを「stripe」に設定すると、メインメニューに歩行距離と消費カロリーを表示することができます。

※ 表示される距離とカロリーは、あくまで目安としてご利用ください。
※ 一日分の距離とカロリーは、カウンターリセット時刻になると自動的に削除されます。(Run&Walk設定のカウンターリセット時刻で設定できます。)
※ 本体のバイブレータが動作しているときは、カウントが停止されます。
※ カロリーカウンター機能をご利用になるためには、生年月日、身長、体重の情報を設定する必要があります。
【1】 【2】 【3】
待受画面 → 待受画面  → メインメニュー設定

「M311」待受画面から、「1.オリジナル」を選択し、「設定」(センターキー)を押してください。データ一覧から「stripe(モーションセンサー連動Flash)」を選択し、「設定」(センターキー)を押してください。

  待受画面に歩行距離と消費カロリーが表示されます。   メインメニューから「サブメニュー」(アプリキー)を押し、「1.メインメニューの設定」を選択し、「OK」(センターキー)を押してください。 メインメニュー設定から「1.オリジナル」を選択し、「選択」(センターキー)を押してください。データ一覧から「stripe」を選択し、 「設定」(センターキー)を押してください。
【4】        
メインメニュー      
メインメニュー画面で、「Run&Walk」を選択すると、歩行距離と消費カロリーが表示されます。