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・東芝製miniSDTM(16MB,32MB,64MB,128MB,256MB,512MB,1GB)
・松下製miniSDTM(16MB,32MB,64MB,128MB,256MB,512MB,1GB)
・SanDisk製miniSDTM(16MB,32MB,64MB,128MB,256MB,512MB,1GB)
上記のメモリーカードで、問題なく利用できることを確認しております。
ウィルコム様で電話機に電話番号を登録する際に利用する機能です。
「EasySetupTool AIR-EDGE&プロバイダカンタン設定マニュアル」の「電話帳コピーソフト 基本的なご利用方法」で製品シリアル番号とパスワードが記載されておりますので、そちらをご参照下さい。
WX310SAには、自動電源ONOFF機能は搭載されておりません。
音声をスピーカーから流し、こちらの音声もひろって相手へ伝えるので、電話機を手に持たずに通話することができます。通話中にメールキーを押すことで、画面に「テブラ通話中」と表示され、音声がスピーカーから流れるようになります。この機能は単方向の通話にしか対応していないので、相手の声が流れている時に、こちらが話すことはできません。
Easy Setup Toolの動作確認ができているOSはWindows®2000 Professionalのみです。もし、お客様がWindows®2000 Server 等のOSをお使いの場合、OS側の管理者権限で制限がかかり、ドライバが正常に認識しない場合があります。
パソコンがWX310SAを認識していないと考えられます。一度、パソコンとWX310SAの電源を入れなおしてからパソコンとWX310SAをUSBケーブルで接続し、デバイスマネージャのモデムのタブで「WX310SA USB Modem」が表示されているかご確認下さい。「WX310SA USB Modem」が表示されていない場合、手動でドライバをインストールしていただく必要があります。インストール方法については、「よくあるご質問」の「その他」での「Windows®XPまたは、Windows®2000が搭載されているパソコンで、付属のCD-ROMの「Easy Setup Tool」でフル設定を行うことができず、USBドライバがインストールできなかった場合はどうすれば良いですか?」をご参照下さい。
下記ページからUSBドライバのダウンロードが可能です。
■USBドライバ
Windows® VistaTM用
Windows® XP/2000用
Macintosh用
インストール方法については、上記ページから、説明書をダウンロードすることができますので、そちらをご参照下さい。
下記からPDF版をダウンロードしていただくことが可能です。
WX310SA 取扱説明書
通常、USBドライバは付属のCD-ROMをパソコンにセットして、パソコンの画面の指示があった後に、付属のUSBケーブルでWX310SAとパソコンを接続し、
「Easy Setup Tool」のフル設定を行いますが、CD-ROMのセットよりも先に、USBケーブルでパソコンの接続を行った場合、フル設定を行えない場合があります。
フル設定が行えない場合、USBドライバがインストールされず、パソコン側でWX310SAが認識されませんので、モデム機能やUSBストレージ機能をお使いいただくことができません。
その場合は、手動にてUSBドライバのインストールを行う必要があります。インストールの方法については、下記をご参照下さい。
Windows®XPでのUSBドライバの手動インストール方法
1.「マイコンピュータ」を右クリックして「プロパティ」を選択して「システムのプロパティ」を表示し、「ハードウェア」のタブをクリックします。
「ドライバの署名」ボタンを押して「ドライバ署名オプション」ウィンドウを開きます。
2.「ドライバ署名オプション」ウィンドウの「警告-毎回、操作の選択を求める」が選択されている事を確認して「OK」ボタンを押します。
3.「システムのプロパティ」ウィンドウに戻り、「デバイス マネージャ」ボタンを押して「デバイス マネージャ」ウィンドウを開きます。
4.WX310SAのUSBドライバが正しくインストールされていない場合、デバイスマネージャ上に「その他のデバイス」または「不明なデバイス」として表示されます。
これらのデバイスを右クリックして「プロパティ」を選択します。
5.デバイスのプロパティウィンドウが開いたら、「全般」タブの「ドライバの再インストール」ボタンを押します。
6.「ハードウェアの更新ウィザード」が起動します。Windows® XP Service Pack2が導入されている場合は
「ソフトウェア検索のため、Windows Updateに接続しますか?」と表示されますので、「いいえ、今回は接続しません」を選択して「次へ」ボタンをクリックします。
Service Pack2が導入されていない場合はそのまま次に進みます。
7.「一覧または特定の場所からインストールする」を選択して「次へ」ボタンをクリックします。
8.「次の場所を含める」にチェックを入れ、「参照」ボタンを押します。
9.「フォルダの参照」ウィンドウから付属CD-ROM内の「Windows\WXSA\Driver\Win2k_Xp」フォルダの中にある「Modem」のフォルダを選択して「OK」ボタンを押します。
10.「ハードウェアの更新ウィザード」画面に戻り、付属CD-ROM内のフォルダが指定されている事を確認して、「次へ」ボタンをクリックします。
11.「ハードウェアのインストール」という画面が表示され、「このハードウェア:WX310SA USB Modemを使用するためにインストールしようとしているソフトウェアは、Windows XPとの互換性を検証するWindowsロゴテストに合格していません。」とのメッセージが表示された場合は「続行」ボタンを押してウィザードを進めます。
製品のソフトウェアは十分にテストされ安全にお使いいただけます。
12.必要なファイルがコピーされハードウェアの更新ウィザードの完了メッセージが表示されたら「完了」ボタンを押してウィザードを終了します。
13.USBドライバが正しくインストールされますと、デバイスマネージャのモデムの一覧に「WX310SA USB Modem」が正しく表示されるようになります。
Windows®2000でのUSBドライバの手動インストール方法
1.「マイコンピュータ」を右クリックして「プロパティ」を選択して「システムのプロパティ」ウィンドウから[ハードウェア]タブの「デバイス マネージャ」ボタンをクリックします。
2.WX310SAのUSBドライバが正しくインストールされていない場合、デバイスマネージャ上に「その他のデバイス」または「不明なデバイス」として表示されます。
これらのデバイスを右クリックして「プロパティ」を選択します。
3.デバイスのプロパティウィンドウが開いたら、「全般」タブの「ドライバの再インストール」ボタンを押します。
4.「デバイス ドライバのアップグレードウィザード」が起動します。「次へ」ボタンを押してウィザードを進めます。
5.「デバイスに最適なドライバを検索する」を選び、「次へ」ボタンを押します。
6.「場所を指定」にチェックを入れ、「次へ」ボタンを押します。
7.「参照」ボタンを押して、「製造元のファイルのコピー元」を指定します。
8.「ファイルの場所」に付属CD-ROM内の「Windows\WXSA\Driver\Win2k_Xp」フォルダ内の「Modem」のフォルダを指定します。
9.WX310SAのセットアップ情報ファイル(wx310sa_mdmcdc.INF)をクリックして「開く」ボタンをクリックします。
10.「製造元のファイルのコピー元」に付属CD-ROM内のフォルダが指定されている事を確認して、「OK」ボタンを押します。
11.「次へ」ボタンを押してウィザードを進めます。
12.必要なファイルがコピーされ、アップグレードウィザードの完了メッセージが表示されたら「完了」ボタンを押してウィザードを終了します。
13.USBドライバが正しくインストールされますと、デバイスマネージャのモデムの一覧に「WX310SA USB Modem」が正しく表示されるようになります。
上記の方法を行っても、デバイスマネージャのモデムの一覧に「WX310SA USB Modem」が正しく表示されていない場合、
他のUSBポートにUSBケーブルを使用して、WX310SAを接続していただきますと、「WX310SA USB Modem」が表示される場合があります。
非対応です。
待受け時はグリーンのみです。電話着信などのイベントのイルミネーションは7色とレインボーから選択可能です。
対応しています。
同梱しておりません。
平型モノラルイヤホンに対応しております。
お奨め品として下記のイヤホンマイクがございます。
※但し、スイッチ付きイヤホンについては、スイッチでの発信は非対応です。
多摩電子工業株式会社
T-232,T-230,T-252,T-282,T-286,T-288
株式会社カシムラ
AE-9
株式会社ラスタバナナ
RBEM19
対応しています。
対応しています。
対応しています。
3件設定できます。
あります。但し、スケジュールの通知アラームでは対応していません。
ファームウェアアップデートプログラム、USBドライバの対応バージョンにつきましては、下記からお客様がお使いのOSをクリックしていただき、ページ内の「動作環境」をご確認ください。
■ファームウェアアップデートプログラム
Windows® 用
Macintosh用
■USBドライバ
Windows® VistaTM用
Windows® XP/2000用
Macintosh用
なお、上記に掲載されていないOSにつきましては、非対応となっております。何卒ご了承ください。
miniSD™内のデータのみに対応しております。
モデム(パケット通信のみ)として使用する場合、あらかじめデータ通信中着信(MENU5552)で設定することにより着信可能です。USBデータストレージ中は、圏外状態になりますので着信できません。
省電力設定(MENU536)の設定をONにすると、電池消費量を抑えることが可能です。また、端末を利用しない際は待受け画面にしておくことをお奨めします。
ご利用いただけません。
[切]キーを押すと、警告画面と警告音は停止します。電池残量が減ってきていますので充電してください。
・高速充電 USBポートから500mAの電流供給を受けて充電動作を行います。
・低速充電 USBポートから100mAの電流供給を受けて充電動作を行います。
・OFF 充電動作を行いません。
高速充電を確実に行うには、AC電源に接続したパソコンに直接USBケーブルを接続して下さい。
次のような場合など、高速充電できない例があり、自動的に低速充電に切り替わります。
1.USBハブなどで分岐されたUSBポートに接続したとき
2.モバイルコンピューターをバッテリーで駆動している場合
(PCにより自動的に100mA充電に切り替えることがあるため)
また、モバイルコンピューターをバッテリーで駆動しているときなどで、高速充電をしたくない場合は、低速充電又はOFFに設定して下さい。
高速で約3時間です。
基本的には保持されます。但し、ご購入時は十分に充電をしてから本機をお使い下さい。
モノラル対応です。
使えます。テブラ通話、スピーカ受話中はフリップを閉じても通話ができます。テブラ通話中はナイショ通話以外、通常の通話中と同じ機能(メモ帳や保留など)が使用できます。